どらっくすのちゃんぷる〜日記。

どうせ誰も読んでない。

2018年12月11日

メモ12/11命をかけるとはいうけれど。

三遊亭圓楽の浜野矩随を聞く。これではまののりゆきと読む。
ひとつひとつ命をかけてやっていくことの大事さが身に染みる。
今日を最後と思って生きる。
言うのは簡単だが、行うのは難しい。
この文章だって、明日も書けるとは限らない。
これが最後だと思って書けば魂がこもってくれるだろうか。

寒くなってきたせいか、どうにも体を動かすのが億劫だ。
それでもあまりに動かないのはいけないと思い、夜中に走ったり歩いたりしている。
お供に何か聞くものをと思い、Audibleで圓楽さんのセットを買った。
豪快であるがどこか繊細。
夜中に聞くにはちょうどいい塩梅。

しばらくは圓楽さんを聞くか。
あるいは歌丸さんにするか。
談志さんは夜中に聞くには少し派手な気がする。

夜歩く時に、特に良いのが目黒のさんま。
15分ほどだから短くて済む。
圓楽さんの目黒のさんまは何度聞いても飽きない。
何度聞いても初めての心持。
記憶力が低下するのも悪いことじゃない。
悪いことにだって、良いところはあるんだから、そう気にすることもないな。
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2018年12月05日

メモ12/5ブラックリストシーズン5エピソード7はお気に入り。

ジーヴスの事件簿の二巻目を読み始める。
前巻と違い、区切りが少し長くなっている。
一つ一つのエピソードの長さはたいして変わらないのだけど、一つに括られるとなんとなくそこまでは読まないと気が済まない。
おかげで、今巻は早めに読み終わりそうだ。

ブラックリストも順調に視聴が進んでいる。
やはり日本語吹き替えだと話が早い、つまり自分の理解が早い。
シーズン5にもなると、今までにもさまざまにお気に入りのエピソードがあるはずなのだが覚えていない。
しっかりと記憶するためにも書き残しておく。
シーズン5エピソード7はお気に入りだ。
デンベとレッドの不思議な関係性をより深くするための一話。
普段は無表情なデンベの素敵な笑顔が見られた時点で満点。
レッドとデンベは主従関係であるようでいて、お互いを護り合っている。
それでいてデンベはレッドを常にたてている。
パーソンオブインタレストでもイライアスとスカーフェイスがこういった関係性に近かった。
マフィアにはよくある繋がり方なのだろうか。
もちろんその二人も好きだった。

ブラックリストは、そういう好きな関係性を持つ二人が主役なのが良い。
あ、エリザベスが主役だったか。
まあ、あんまりエリザベス側の話は好きじゃないから。
どんどん次を見てしまう。
シーズン5はわりと好印象なのは、レッドの再起の話であり、必然的にレッドの出番が多いからかな。
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2018年12月03日

「ジーヴズの事件簿―才智縦横の巻」ドラえもんとのび太。

「ジーヴズの事件簿―才智縦横の巻」を読み終わる。
一流の人間になりたければ、一流の人間の真似をすることから始めなさい。という言葉がありますが、まったくもって同意せざるを得ません。
わたくしのような才のない人間からいたしますと、何が一流で何が一流でないのかを判断することすら危ぶまれるものです。
人生を生きる上で、とにかく頑張っていくこと。
自分自身を成長させていくことこそが、最も重要なことのように思えます。

ですが、もう一つ自分を一流にするための方法があります。
正確に言えば、自分自身が一流になるわけではないのですが、そもそも人の評価というのは自分自身のみに向けられるものではなく、実際のところはもっと漠然としているものなのです。
ですから一流と見られたければ、一流の人間をそばに置き、その人間に従った振る舞いをすればよいのです。
つまり、わたくしにとって必要なものは成長を得るための努力ではなくジーヴズなのです。

愚鈍であることは、往々にして短所として扱われがちなものです。実際、そういった側面もあるでしょう。
しかしながら考えてみるに、優秀な人間をそばに置く人間というのは大抵愚鈍な人間であるものです。
陰と陽、光と影、ドラえもんとのび太。
なんでもできる人間が光り輝くためには、たいしたことのない人間が必要なのです。
努力というものが美徳であるのかどうかは知りませんが、少なくともバーティくんが努力をし続けるようなたいした人間であれば、ジーヴズがそばに居続けることはなかったでしょう。

人は時に、自分の悪い部分ばかりを見つめてしまうものですが、悪い部分だってそう悪いとばかりは限りません。
そういう人間だからこそ、そばにいてくれる人だっているのです。きっと。
人生の何を見つめれば、たのしさを見つけることができるのか。
ジーヴズは本の中から教えてくれているのです。
posted by どらっくす at 11:09| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月02日

12/2メモ。

「ジェシカ・ジョーンズ」を見終わる。
何かを失い、何かを得る。
悲しみもありつつ、希望も残る終わりでした。
当然、次のシーズンもあるでしょう。
NETFLIXのオリジナルは、過剰に次のシーズンへの引きを強くしないのが良いですね。
出してみて視聴が伸び悩めば打ち切りということもあるせいなのかもしれません。

気になるドラマはたくさんあるんですが、とりあえず「ブラックリスト」の続きを見ることに。
これがもう前のシーズンの話を完全に忘れているのですが、肝心な部分は回想で振り返ってくれるので意外と大丈夫でした。
シーズン5は、レスラー捜査官が追い込まれそうな予感。
毎回驚くようなシナリオになるので、今シーズンも期待ですね。

「ジーヴスの事件簿」はあと一シナリオを残すのみ。
次の巻を買っておこう。
それが終わったら、ウッドハウスさんの他の作品が本屋に置いてあるかを確認してみようかな。
一番大きな本屋に行こう。
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2018年12月01日

メモ12/1どんどんと見てないドラマがたまっていく。

ジーヴスを読み進めている。
薄い本だからとあなどっていたが、意外と時間がかかる。
ゆっくり読んではいるけど、それにしても思ったよりも時間がかかっている。
早く次にいきたい気持ちと、ゆっくり読みたい気持ちが入り混じり、ブレーキとアクセルを同時にふかしているようだ。

コールドケースというドラマの一話を見た。
日本でもドラマになっているようだけど、海外でやっていた方。
一話から引き込まれたので、続きも見る予定。
海外ドラマは本当に一話目で引き込むのがうまい。

ジェシカ・ジョーンズのシーズン2も視聴再開している。
こちらはもうシーズン終盤。
期間を空けたせいで記憶は曖昧だが、なんとなくたのしめている。

見ようと思っていたけど、見ていないドラマがたまる。
これの次のシーズンは来たら絶対見るぞ!
というドラマの次のシーズンがいくつかある。
ブラックリスト、ルーク・ケイジ、デアデビル。
他にも忘れているだけであるだろう。

最近はまた自分の中で、吹替えブームが来ている。
英語音声のみで見ることにはまっていた時期もあったけど、やはり理解度が違う。
それに、英語の音声のものを英語でたのしみたかったわけではないことに気がついた。
おもしろいドラマだから英語でも見たい、というのが始まりだったのだ。
だから、最初の取っ掛かりは何でも良かったのだ。
だったら楽な方で始める。
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2018年11月30日

メモ11/30ジーヴスを読んで豊かな気持ちになる。

権威に対して反発している人間ほど権威に弱い。
「ジーヴスの事件簿」を読み始めたのも、明らかに皇后陛下がご愛蔵しているというのが影響している。
自分自身の浅はかさ。
だが、浅はかであることも悪いものではない。
少しずつ読んでいるが、これがなかなかにおもしろいからだ。

まず文章にどことなく気品を感じる。
読んでいるだけで英国紳士きどりである。英国紳士が読む本なのかは知らないが。
探偵小説と紹介している記事が多いが、探偵小説とは少し違う。
広い意味ではそうかもしれないが、執事小説といった方がしっくりくる。
そもそもジーヴズは執事だ。

しかも皇后陛下の発言を読むと
「読みだすとつい夢中になるため、これまで出来るだけ遠ざけていた探偵小説も、もう安心して手許に置けます。ジーヴスも2.3冊待機しています。」
http://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/21

と書かれている。
どちらとも取れるが、探偵小説とジーヴスは違う本として発言されているようにも読める。
あえて分けて名前を出しているのだから、よっぽどお好きなのだろう。

話を戻すと、つまりはシャーロックホームズみたいなものを読もうとすると、ちょっと違ったものを出されるということである。
そういう探偵ものとはまったく違い、事件と言ってもそれほど大規模なものはない。
名探偵コナンの少年探偵団回ぐらいのものである。いや、彼らもたまに大事件に巻き込まれたりもするか……。
ユーモア小説としても扱われているが、そちらの方が正しいだろう。

ふふ、となりながら、時間をかけてゆっくり読む。
寝る前に少しだけ。
よし、今日はここまで。
そんな気分にさせてくれる本である。
ああ、豊かだ。
posted by どらっくす at 10:57| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月27日

「などらきの首」ライトな感覚で読める。

「などらきの首」を読む。
「ぼぎわんが、来る」「ずうのめ人形」からすると、かなりライトな感覚。
短編集ということもあり、すんなりと読むことができる。
シリーズ最新刊ではあるが、三作目ではないという扱いなのか、どちらかというとキャラものという側面が強い。
キャラを知っていれば、より理解が深まるし、知らなくてもそれなりにたのしめるだろう。

ホラーと言えるのは表題作の「などらきの首」くらいだろうか。
お気に入りは「ファインダーの向こうに」

続けて三作読むと「などらきの首」はややトーンダウンしていると感じた。
長編における前半部分の雰囲気づくりに時間がかけられないのが原因だろうか。
「などらきの首」以外は、ちょっと雰囲気を作り切れないままに終わってしまったと感じた。
そんな中で「ファインダーの向こうに」はちょっといい話であり、一冊の中でも特にライトな話でもあるが、その軽さがむしろ心地良く気に入った。

今後も文庫化され次第読むつもりである。
その際は、今作までと同様に手に取るのが怖くない表紙でお願いしたい。
posted by どらっくす at 13:14| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月23日

メモ11/23カバーデザインが変わるのを受け入れることができるだろうか。

朝ごはんは食べていない。

「などらくの首」を読み始める。
今回は短編集。
ライトな感覚で読める。
おそらくは、今までの二冊の中に出てきたエピソードを補完するものになっていそう。
とりあえず真琴が住んでいる部屋の話が最初だったので、それは読みました。
短編だと比嘉姉妹の活躍がポンポン出てきそうでたのしみです。

ちょっと気になっているのはカバー。
自分はこのピンクのやつで揃えているんですが、前は違うタイプのカバーだったんですよね。

今後もおそらくは角川ホラー文庫で続きが出てくると思うんですが、このピンクのカバーで出てくれるんでしょうか?
ホラー嫌いな自分としては、おどろおどろしい感じの以前の表紙より、ピンクのカバーの方が手に取りやすいですし。
なにより、途中からカバーデザインが変わってしまうのはなんとなく嫌。
でも、昔から読んでいる人からしたら、いきなりピンクに変えやがって!となってるんだと思うんです。
これが映画公開に向けた特別デザインなのか、あるいは今後はこちらのデザインにするから、わざわざ前のものもピンクカバーで出しなおしたのか。
どっちなのかはわかりませんが、自分はピンクカラーでいってもらいたいですね。インパクトはかなり強いし。

そういえば「赤毛のアン」のカバーも変わったみたいですね。
自分は、漫画家コラボのときのあずまきよひこさんが書いた表紙が気に入ったので思わず買ってしまったんですが、こちらも映画公開ということでそっちのイメージのものに変わったのかな?
カバーのデザインというのも難しいものですよね。
普段はあんまり見るものではないんだけど、意外と思い入れがあったりして。
変わってしまうと寂しかったりします。
一概にどれが良いとは言えませんけど、自分が買った時のが最高だと思ってしまうのが、人間というものなのでしょうね。
posted by どらっくす at 10:38| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

メモ11/22ひじき。

朝食はサンドイッチ。サンドウィッチ?サンドイッチ?


「エージェント・オブ・シールド」シーズン3を見終わる。
なんだか悲しい終わり方でした。
そして、シーズン4に続く。
3の終わりはなんだったんだ?という引きに、悔しいけど次もたのしみ。
闇に飲まれるのか、内にある光を信じるか。選ぶのは自分だ。


どうもここ最近頭が冴えない。
記憶力がかなり低下している気がする。
こないだは、黒い海藻が思い出せなくなった。
昨日食べた、あの黒い。
煮物に良く使う。
あれだよ、あれ。
うーん。
検索。
ああ、そう。
ひじきだ。
このまますべてを忘れてしまいそうだ。
posted by どらっくす at 11:44| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月21日

「ずうのめ人形」なるほどなあという読後感。


「ずうのめ人形」読み終わる。
前作の「ぼぎわんが、来る」よりも好きでした。
怖いというよりも、どうなってしまうのか?という緊張感が続く。
ずうのめ人形という呪いがあることで、恐怖感が続く側面はあるものの、読んでいて「あれ?何かちょっと変?」という感覚を後に回収してくれるのが気持ちいい。
純粋に怖がるホラーというよりも、嫌な話の連鎖が生み出す心地よさを楽しめる。
怖かったというよりも「なるほどなあ」という読後感。

一応比嘉姉妹シリーズということだし、キャラクターは共通しているのだけど、「ぼぎわん」と「ずうのめ」が同じジャンルかというと違う気もします。
どちらも大きな括りではホラーなんでしょうけど。
見せ方はかなり違っていますね。
自分はミステリー色の強い「ずうのめ」の方が好み。
どちらの作品も序盤の雰囲気づくりが最高で、次々とページをめくっていってしまいます。

よし、次のやつも読もう。
posted by どらっくす at 10:21| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/21爽やかな朝。

爽やかな朝。
朝ごはんは厚焼き玉子と炭酸水。
あとで柿も食べるかも。

昨日の記事
メモ11/19ポケ森1周年の服を集めきる。
ポケ森もだいぶやってます。
posted by どらっくす at 10:00| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月20日

メモ11/20不健康。

朝ごはんは柿とモンスター。
不健康極まりない食事だ。

昨日の録音。

たまには声を出さないと、声の出し方を忘れてしまいそうだ。


昨日の記事。
メモ11/19「WWE SURVIVOR SERIES 2018」
かなりの良PPVだった。

お昼ご飯はかき揚げラーメン。
ラーメンにかき揚げは合わないかと思いきや、意外といけた。

夕飯、カキフライとひじきの煮物、シュークリーム。
お惣菜はおいしい。
posted by どらっくす at 12:37| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

メモ11/19読んだり見たり。

「ずうのめ人形」を読み進める。
ようやく半分くらいかな。
結構怖い。
何かこう、現実と地続きになっているような感覚を覚える。
つづきがたのしみ。


「エージェント・オブ・シールド」も地味に見ている。
あと少しでシーズン3を見終わる。
シーズン3はSF色強め。
posted by どらっくす at 09:41| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月17日

「ぼぎわんが、来る」ぼぎわんは来ないで。

「ぼぎわんが、来る」読み終わる。
「どうなるんだろう?」や「ん?」と思ったことに対する答えが、わりと早めに出てくれるテンポの良さが好きだ。
読んでいて苦痛に感じることがなく、すらすらと読み終えることができた。
ぼぎわんとは一体何なのか?ということに対しては、自分はあまりよくはわからなかった。
漠然とはわかるのだけれど、そうじゃない。もっと芯の部分というのか、そういった部分に関して何なのかはわからなかった。

また解決方法に関しては好みが分かれるところだろう。
実写映画になるようだけど、アニメ向きなのではないかと思う。
解決するにあたって出てきたキャラクターは、荒唐無稽さを備えており、苦労してきているという設定すら邪魔に感じた。
どうせ無敵キャラのように扱われるのであれば、もっときちんと無敵にしておいて欲しい。
退治にあたって、激闘が繰り広げられるわけだけど、激闘にするために無敵ではないということにしたのかな?と感じてしまった。

この辺は、ぼぎわんをどうするか?という部分で、作者も頭を悩ませた結果なのかなと思う。
ぼぎわんをあっさり片づけてしまったらホラー小説として成り立たない。
さりとて強くしすぎても今度は倒す方法がない。
その辺りの落としどころを探った結果なのだろう。

解決方法に好みが分かれると感じてしまうのは、2章までは圧倒的におもしろかったからだ。
ぼぎわんの強さ、狡猾さを前に、巻き込まれた人間は成す術がない。
それでいて必死に抗おうとする人間の感情の流れには共感できる。
なんとか、なんとかしてくれ!という気持ちにさせられる。
怖い、だけどおもしろい。
ホラーとはそういうものなのであろう。

それにしてもぼぎわん。本当に嫌な化物。
小さなころゲゲゲの鬼太郎で吉幾三がエンディングを歌っていたシーズンがあった。
あのエンディングの雰囲気が怖くて、本当に嫌いだった。
でもエンディングまでしっかり見てしまう。
本編の鬼太郎を見終わった後に、エンディングを見ることが、自分の中で儀式となっていたのかもしれない。
ぼぎわんという存在は、その時に感じていたものに近い。
嫌いなのに見てしまう。
怖い。すこしの興奮。なのに安らぐ。
こんなことを書くと、ぼぎわんが来てしまうかもしれない。
できたら来ないで欲しい。

すぐに次の作品が読みたくなったので「ずうのめ人形」を買ってきた。
こちらはすでに読み進めているが、またおもしろ怖い。いや、まだおもしろ不穏くらいか。
怖い話は好きではないと思っていたのだけど、なんだかはまってしまいそうである。
今まで触れていなかっただけに、パターンがわからなくておもしろい。
しばらく色々と読んでみようかな。
posted by どらっくす at 09:59| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月15日

メモ11/15数日ぶりにひとりごと。

数日ぶりにひとりごと。

喉の調子が本人としてはまだ本調子ではない。

昨日の記事
メモ11/4楽しそう。
どうぶつの森、だいぶやっている。

メモ11/14ナイアのパンチはさすがにひどい。
プロレスであんなパンチして怪我させたらいかんよ。
posted by どらっくす at 11:49| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月13日

11/13ぼぎわん

「ぼぎわんが、来る」を読み続けている。
ようやく半分を過ぎたところ。
昨日、半分まで読んだと思ったのは勘違いで、よくよく残りを確認してみたら、三分の一ほどしか読んでなかった。
ページをめくるごとに、おぞましさが増していく。
怖いという気持ちも少しはあるのだけど、むしろ背中がぞわぞわするようなおぞましさ。
序盤を読んでいて感じた違和感が、中盤辺りで回収されたテンポ感も好み。
話がどういう着地をするのかたのしみ。
posted by どらっくす at 11:45| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月12日

11/12「クイズ・ショウ」

「ぼぎわんが、来る」を読み始めた。
なんだか不気味な話だ。
半分ほど読んだところで疲れたので手を止めた。
ホラーは苦手だが、文章なら大丈夫だろう。
少なくとも、音でびっくりさせられることはない。


ベッドから起き上がる。
深く呼吸をする。


今日見た動画
「クイズ・ショウ」
クイズ番組の八百長の話。1950年代に実際にあったことらしい。
テレビの本質というのは、変わっていないのではないだろうか。
より人の目をひきつけるものを映す。
そのためには手段を選ばない。
嘘は一度つけばつきつづけなければいけない。
正直でありたければ、ずっと正直でなければいけない。
行ったり来たりは、できない。
posted by どらっくす at 11:03| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メモ11/11できる。

あまりにも気分が低下。
できたことを数える。
店員からコーヒーを買った。
気持ちを暗くした。
外を歩いた。
気持ちを暗くした。
空を見た。
気持ちを暗くした。
ゆっくりと呼吸した。
気持ちを暗くした。
どうにも気持ちを暗くしてばかりだったのでバカらしくなる。
もう少し、明るい気分で生きても良いではないかとは思うのだけど、わけもなく暗い気分になるのだ。
できたことを数えよう。
posted by どらっくす at 10:59| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

メモ11/10「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

喉の調子が悪いのかと思ってたけど、たぶんこれ風邪ひいてるな。
具合悪くなってきた。

今日書いた記事
メモ11/10柴田のドキュメンタリーつづき



「ナミヤ雑貨店の奇蹟」読み終わる。
個々のエピソードがグッとくる泣かせる内容。
そのエピソードが、ページをめくるごとに少しずつ交錯していく。
人情ものでありながらも、パズルのようにピースが埋まっていく。
さすが東野圭吾。
長すぎず、短すぎず、文体も読みやすい。
久しぶりの読書にぴったりの一冊だった。
posted by どらっくす at 00:23| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

メモ11/8体調不良

ちょっと体調を崩しています。
本を二冊ほど買いましたが、まだ読み始めていません。
早く読みたい。

メモ11/8那須川対メイウェザーやっぱり中止?
posted by どらっくす at 03:15| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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