どらっくすのちゃんぷる〜日記。

どうせ誰も読んでない。

2018年10月12日

メモ10/12

今日聞いたラジオ
JUNK 伊集院光・深夜の馬鹿力│TBSラジオ│2018/10/08/月 25:00-27:00 http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20181009010000
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2018年10月11日

メモ10/11

今日見た動画

「パーソンオブインタレスト」シーズン2 4話まで


夢中になって見ていたら、日記の更新はしないままにだいぶ進んでいました。
シーズン1おもしろかったなあ。
すぐに続きを見ています。

今日読んだ本
「週刊少年ジャンプ」43.44号

遅れていたジャンプもほぼ追いつきました。
読みだすとおもしろい。
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2018年10月08日

メモ10/8

今日見た動画
「HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE」2.3

ここまでするか?という驚きと不快感。
これもまた松本人志。

「パーソン・オブ・インタレスト(吹替版)」13.14.15話

カーター刑事好き。
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2018年10月07日

メモ10/7

今日見たドラマ
「パーソン・オブ・インタレスト(吹替版)」8.9.10.11.12話

選ばれた人が良い人なのか、悪い人なのか?そこでどきどき。
間に合うのか、間に合わないのかでもどきどき。
どきどきしっぱなし。
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2018年10月06日

メモ10/6

今日見たドラマ
「パーソン・オブ・インタレスト(吹替版)」5.6.7話

外だと字幕の方が見やすい。音、聞こえない時あるから。
ほんとおもしろい。

今日読んだ本
「週刊少年ジャンプ」33.34.35号36.37合併号。
ブラッククローバーの勢いが笑えるほどすごい。
ゆらぎ荘も気になる展開だし、ヒノマルもどうなってしまうのか。
まだ最新号まであと10号分くらいあるので読むのがたのしみ。
ヒノマル寝たー!
posted by どらっくす at 10:35| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月05日

メモ10/5

今日見たドラマ
『パーソン・オブ・インタレスト(吹替版)』4話

このドラマ、おもしろすぎじゃない?
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2018年10月04日

メモ10/4

今日見た動画
「パーソンオブインタレスト」1〜3話
おもしろい。
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2018年10月03日

メモ10/3

今日読んだ本
「たゆたえども沈まず」原田マハ 33%

「THE GREEN EMBER」S.D.Smith 9%


なんとか少しずつでも読み進めていく。有名な画家が出てきた。
posted by どらっくす at 18:08| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月02日

メモ10/2

今日読んだ本
「KAMINOGE 82」

ヒロトとマーシーは、ライブをしたいだけの人。
そんな生き方がありなんだな。


今日聞いたラジオ
「伊集院光・深夜の馬鹿力」10/1

追いかけて追いかけて追いかけてフリスビー。
posted by どらっくす at 03:09| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月01日

メモ10/1

今日読んだ本
「たゆたえども沈まず」原田マハ 29%

「THE GREEN EMBER」S.D.Smith 9%


「たゆたえども沈まず」おもしろくなってきた。
「THE GREEN EMBER」は英語の勉強がてらながめているだけなので、どういう話なのかもいまいちわからず。
英語だと頭の中で情景がうまくつながらない。
posted by どらっくす at 08:21| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月30日

9/30メモ

今日見た動画
「エージェント・オブ・シールド (字幕版)」シーズン3.7話8話

恋愛模様というか、人間関係がぐちゃぐちゃになってきてたのしい。
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2018年09月29日

メモ9/29

今日読んだ本
「たゆたえども沈まず」原田マハ17%まで
「The Green Ember」Smith.S.D.7%まで
「不思議なソメラちゃん オートクチュール3巻」ちょぼらうにょぽみ

ソメラちゃん最終巻だったのか。
ちょっとだけ悲しい。
posted by どらっくす at 22:35| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月28日

9/28メモ

今日聞いたラジオ
「伊集院光・深夜の馬鹿力」9/24

宇宙旅行、たまのくだりで外なのに笑う。
人がいなくて良かった。
posted by どらっくす at 13:56| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

腹斜筋が美しい。「パニック・マーケット」

「パニック・マーケット」を見る。

おもしろくないというほどでもなく、かといっておもしろいというほどでもない。
一番反応に困るタイプの映画。
印象としては「シャーク・ナイト」と被るかな。
設定とかはまったく違うのに、見終わったあとの「……うん。」ってなる感じが。

見どころはシャーニ・ヴィンソンさんの腹斜筋のラインの美しさですね。
サメはいいから、もっとこっちを映して欲しかった。
サスペンスもの、パニックものになると「この映画にサメ、必要かな?」という気持ちになってしまう今日この頃。
精神が限界を迎えているのかもしれない。
冷めちゃったかな、サメだけに。
posted by どらっくす at 01:19| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月26日

愛すべきおバカ映画。「シャークネード」

「シャークネード」を見る。


ここまでおバカすぎると、もうおもしろいとしか言えません。
サメが竜巻に巻き上げられて降ってくる。
この設定にイラっとした瞬間もちょっとだけありましたが、最後まで見た結果、納得の大笑い。
ラストシーンには思わず噴き出してしまいました。
見ているうちに、段々と頭が空っぽになっていくのを感じました。
考えてみても仕方がない、感じるんだ。
posted by どらっくす at 05:27| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/26メモ

今日見た動画
「ジェシカジョーンズ」2-8
「ブルックリン・ナイン−ナイン」4-5

ブルックリンナインナインシーズン4が来ていた。
最近は何でも日本語吹き替えで見ている。
時期が来れば、また英語で見よう。

今日読んだ本
「生き抜くための数学入門」新井紀子

なんとなくパラパラっと。入門だけど、自分にはレベル高い。

「ダークタワー3 運命の三人 下」スティーヴン・キング

パラパラと、完全に話を忘れている。
posted by どらっくす at 04:30| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月23日

いま一歩足りない。「シャーク・ナイト」

「シャーク・ナイト」を見る。
まさにB級映画というに相応しい映画。
結局のところよくわからないというところも含めてのB級感はたいしたものである。
何のためにやっているかはわかっても、なぜやっているのかはよくわからない。
しいていえば、現状への不満というところなのだろうか。

出てくる女性たちの体のラインはすばらしいのだけど、裸になるわけではないのが不満といえば不満。
なんだろう、この寸止め感。
映画全体を通しても、なんとなくすべて寸止めという気がしてしまう。
決定的な何かを見せてくれるわけではないのだけど、何か見えるんじゃないかと期待はさせてくれる。
応えてはくれない。

原題は「Shark Night 3D」ということで、もしかして3D映画だったのかな。
日本で3Dバージョンを見ることは難しいでしょうね。
3Dで見たら、少しおもしろさも変わってくるかもしれません。
とはいえ、そこまでではないでしょうが。

悪くはないけど、良くもない。
すごくおもしろくなりそうな予感はするのだけど、なにか一歩足りない感じ。
うーん。
サメがいらなかったんじゃないかな。
posted by どらっくす at 04:02| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月18日

画面が明るいところがいい。「メガ・シャークVSクロコザウルス」

「メガ・シャークVSクロコザウルス」を見る。


いっそ、もう一本見てしまったらどうだろうか?
ということで、もう一本「メガ・シャークVSクロコザウルス」を見てみました。
なぜか、こちらはそこそこたのしめました。
とはいえ、砂が風に飛ばされる様子を眺めるのとどちらを選ぶかと言われれば、砂の方を選ぶ程度のたのしさではありましたが。

今作は前作に感じた誤魔化そうという気持ちを感じなかったですね。
いっそきちんと見せてしまおうという開き直りを感じました。
その結果、CG丸出しのクロコザウルスがゴジラよろしく地上を破壊する様子がしっかりと見ることができました。
おそらくなんですが、ゴジラに対するリスペクトの気持ちが少しはあるんじゃないかな。最後にちょっとそれを感じさせるようなシーンもあるし。
これに比べるとゴジラは相当丁寧に作られていますけどね。

狙ったものかはわからないですけど、おかげで画面が明るいんですよ。
サメ映画って、深海のシーンが多いから暗い場面が増える。
暗いとよくわからないから、そのまま誤魔化にも使えるということなんでしょうけど、見ている側としてはちょっと疲れるんですよね。
クロコザウルスのおかげで、太陽の下、明るいシーンが多かったので、目が疲れづらかったです。
その分、メガ・シャークの出番が少ないのは残念なところではありますが、サメばっかり見ていた自分としては、普通の怪獣映画っぽくたのしめる分気晴らしになりましたね。

あいかわらず、危機的状況が遊んでいるようにしか感じられないぐらいの低クオリティCGですが、その辺はもうそんなに気にならなくなりました。
ただ、登場人物たちの行動は、やっぱりいまいち理解できないですね。
登場人物の頭の中の考えと、出てくるセリフの繋がりが弱い感じがします。
とにかく決めた設定に向かっていってしまうというんですかね。
それっぽいセリフで誤魔化そうとしても、誤魔化せないものなんだなということを、この作品では学べました。

ちょっと今、U-NEXTの時系列表示がバラバラになってしまって、次にどれを見たら良いのかわからなくなってしまったんですよね。
いい機会だからやめたいという気持ちと、ここでやめずに見終わるまでやった方が良いという気持ち。
両方ある自分に驚いています。普通はやめるぞ。
もしかしたら、心の奥底では、サメ映画の魅力に気がつき出してしまっているのかもしれません。
おーい、気づき出している自分!遠慮しないで出てきておくれー。
気づいていない自分が、ものすごいやめたそうにしてるぞー。
posted by どらっくす at 12:48| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終始真顔。「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」

「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」を見る。


うーん。
こういうのが好きな人もいるのかもしれませんが、正直見ても何らおもしろくない。
終始真顔で見てしまいました。
本気でやってのしょぼさに対して笑いで応えることはできても、しょぼいものを作ろうとしてそのまましょぼいものに対しては「うん、まあそうだろうね」という反応しかできません。
肩の力を抜いてリラックスしたらたのしめる人もいるかもしれませんが、自分としてはこの映画を見る時間があれば、他のことにあてた方が有意義に過ごせると思います。ペンキが乾くのを眺めるとか。

まあなんとかしようと努力しているような形跡はあるんですけど、どうにか誤魔化せないだろうか?という方向性の努力なので、見るべき点はなかったですね。
主演の女の人はわりと綺麗だったので、そこで予算を使い切ってしまったのかもしれません。
役者陣に関しても、英語がわからなくても下手だということはわかるレベルの人たちが数多く出演していますね。
同人映画みたいなものだと思えば、よくできている気はします。

世の中には、この映画を見て笑っていられる心に余裕のある方達もいるみたいなんです。
ツッコミどころが満載だぜ!みたいな。
そういうこんなくだらないものにツッコんでる自分に浸れる人には良い映画なんでしょう。
心に余裕のない自分は、ほんとに終始真顔。
思っていることは「早く終わらないかな」でした。

どっかの段階で、こんな自分であったことを笑える日がくるかもしれませんね。
「おいおいお前、この頃はずいぶん余裕がなかったじゃないか」と。
サメの出てくる映画を見る。
映画鑑賞をしているつもりだったんですが、いつの間にか心の修行をすることになっていたみたいです。
唯一良かったと思ったのは、88分で終わってくれたことですね。
30分で終わったらもっと良かったのに。
posted by どらっくす at 08:47| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

さっさと絶滅しろ!「ディープ・ライジング コンクエスト」

「ディープ・ライジング コンクエスト」を見る。


いやあ、サメ映画5本目にして、ついに擁護できないレベルまできてしまいましたね。
「シャークアタック」シリーズ三本目なんですが、ここでシリーズの続きがでなくなった様子なのもわかります。
なにしろ、サメのちぐはぐさが凄まじい。
完全に巨大なメガロドンという設定を持て余していました。

出てくるキャラクターたちの行動も正直に言って「なんで?」となることが多く、なんだかよくわからないままに進んでいってしまいます。
そういう細かい点を気にさせないためなのか、テンポは異常によく進んでいくので、見終わったあとは不思議と「あれ?おもしろかったかな?」という気分になってしまう。
なんとも不思議な映画でしたね。
酷すぎて、かえって酷い部分に目をつぶれてしまうのかもしれません。

ところどころに小粋なセリフもあるのはよかったですね。
特に古生物学者がメガロドンに襲われている際に発した
「さっさと絶滅しろ!」
には、ニヤリとしてしまいました。
危機的状況で「死ね!」とか言うならわかりますけど「絶滅しろ」という辺りが古生物学者ですよね。
いや、実際その一匹が最後の一匹の可能性もあるわけで絶滅することも十分にありえたわけです。
人間の業の深さを感じる一言でしたね。

これまでのシリーズを反省してか、セクシーシーンはわりと豊富でした。
別に反省しなくて良い部分だとは思うんですが、反省してしまったんでしょうね。
映画全体に、これまでの反省を活かそうとしたのか、ある程度の作品にしたいという意思を感じる部分はありました。
ただ、やっぱり肝心のメガロドンがあれではね……。
映像が異常にしょぼいというところを除けば、わりときちんとしたパニックものになっていたのではないかと思います。

今までのシリーズと比べると画面が狭く感じる作りになっていて、そこがちょっと気になりますね。
映画感みたいなものは、今までで一番ないです。
自分の中では大事なところなので、シリーズを追うごとに酷くなったと感じています。
そういう部分を重視しない人なら、シャークアタックシリーズで一番おもしろいという人もいるかな?という出来ではありましたね。

サメ映画、連続で5本も見たら十分じゃないかなという気がしてきています。
いや、もうちょっと気が狂いそうですよ。
あと20本以上あるのに、ここから先はもうタイトルからして……というやつばかりですし。
まあ、でももしかしたら自分の中で、ぴったりくる映画が隠れているかもしれないので、ある程度はがんばりますかね。
U-NEXTでは次のボーイズラブ特集に移ってしまっています。
そっちの方がおもしろそうだなあ。
posted by どらっくす at 13:07| Comment(0) | 毎日書かなくても日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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